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官能小説 お隣のセックス事情

隣の気になるセックス事情を赤裸々に 書き綴っていきます。

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思春期の良子 16


(わっすっごく大きいホテルだわ)

(箱根を満喫しちゃおうかしら)


二人はホテルに入り、

さっそく部屋へ案内された。


エレベーターで4階に上がり、

廊下を左に曲がって

まっすぐ歩いていくと、

正面に部屋のドアが見えてきました。


「こちらです」

ボーイはドアを開けて中に入った。

そして、持っていた荷物を置いた。

「どうぞ、おくつろぎください」

ボーイはそう言うと、

二人を中に通し、

部屋を出ていきました。


「ひろ〜い」

良子は思わず声を出しました。

部屋は10畳くらい和室で、

窓の外には温泉が付いていました。


「温泉が付いてるから、

いつでも、入れるよ」


「あと、大浴場が1階にあるみたいだけど」

良子は窓を開けて、

温泉の奥にある、

箱根の景色を眺めていました。


外は緑が溢れて、

新鮮な空気が部屋に入ってきました。


「最高〜」

「おじさま〜、わたし温泉に入っていい?」


「もちろん、先に入っていいよ」

「は〜い、おじさまも一緒にど〜お」


そう言うと、良子は着ている服を脱ぎ、

部屋に於いてあるタオルを持って、

温泉の中に入りました。


「気持ちいいわよ〜おじさま」


「じゃ、僕も一緒に入ろうかな」

おじさまもそう言うと服を脱いで、

良子のいる温泉に入った。


「結構広いね〜」

「足も伸ばせるよ」


(おじさまはきっとわたしに

抱きついてくるわね)

(でも、いいわよ〜)


(おじさまとなら〜)


良子は胸をドキドキさせながら、

温泉につかっていた。


しばらくして・・・。


「やあ〜気持ちよかった」

おじさまはそう言うと、

温泉を出て、部屋の中に入っていきました。


(あら〜)

(おじさま、遠慮してるのかしら)

(わたしは、裸なのに〜)

(おっぱいだってこんなに大きいし〜)

(わたしを見て何も思わないのかしら・・・)


良子はそんなことを思いながら、

その後も10分くらい温泉に

入っていました。


「そろそろ出るわよ、おじさま〜」


おじさまは部屋で浴衣を着て、

良子が出てくるのを見ていました。


「あと1時間くらいで、ご飯だから

それまでゆっくりしようか」

「は〜い」


二人は夕食が運ばれてくるまで、

部屋でくつろいでいました。


・・・つづく。







  1. 2011/01/21(金) |
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思春期の良子 15



「おじさま、この車いくらするの?」

「これはね、1千万円くらいかな」


「すっごい〜」

「やっぱりおじさま、お金持ち〜」


「いや、そんなことないよ」


「お仕事は何なんですか?」


「ある会社の社長だよ」


「なんの会社」


「それは今は秘密・・・」


「え〜なんで〜」


「さあ、高速に乗るよ」


おじさまは東京〇田インターから、

高速にのった。


「意外と好いてるね」

「もっと混んでるのかと思ったよ」

おじさまは快調に飛ばしていった。


車は厚〇インターを過ぎ、

大〇原インターにさしかかっていた。


「いや、空いていると気持ちがいいね。」


「どれくらいで着きそう?」


「このままいけば3時間くらいかな」


その後も車は渋滞にも巻き込まれずに、

箱根湯〇まできました。


---------------------------------------------

「着いたよ」

「ちょうど、3時間くらいだったね」


「ごめんね、おじさま、

わたしずっと寝てたみたい」

「いいよ。別に〜」


「どこに泊まるの?」


「この近くのホテルがいいね」


「どこにしようかな・・・」


すると、左手に大きなホテルが見えてきました。


「あそこ、が良さそうだね!?」


おじさまは、そのホテルの駐車場に

入り、車を止めました・



「箱根湯〇ホテル」


「ちょっと待っててね、部屋があるか

聞いてみるよ」

「うん」


おじさまは、車を降りて、

ホテルの玄関を入り、

フロントまで行きました。


「すいません、部屋は空いてる?」


「いらっしゃいませ。ええ、

こちらのパンフレットをご覧ください。

ええ、2階の部屋が2つ、3階の部屋が1つ、

あと4階の部屋が2つ空きがございます。

和風と洋風に分かれていますので、

どちらかお好みの部屋をお選びください。


「この部屋は?」


「この部屋だけ部屋に温泉が付いています」


「じゃ〜この部屋がいいな」

「1泊いくらかな?」


「何名様ですか?」

「あの、2人」


「2名様ですと、1泊5万円です」

「5万円ね」


「カードは使える?」

「ええ、使えますが、

どちらのカードですか?」


「アメッ〇ス」

「はい」


おじさまはカードを出して、

フロントのボーイに渡した。


しばらくして・・・。


「ありがとうございます。

手続きが終わりましたので、

カードと明細書をお渡しします」


「連れを呼んでくるから、

ちょっと待ってて」

「はい、わかりました」


おじさまは一旦ホテルを出て、

駐車場に行き、

良子を呼びに行きました。


「お待たせ〜」

「ここに、するよ」


「は〜い」


良子は車を降り、

おじさまと一緒に

ホテルに入って行きました。


・・・つづく。










  1. 2011/01/20(木) |
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思春期の良子 14



「おじさま、今日は天気いいですね」

「そうだね」


「今日は日曜日だね」

「道が込んでるわ」

都内は渋滞が激しかった。


「あ〜義美ちゃん、

箱根で一泊しようと思ってるんだけど、

大丈夫かな!?」


「泊まりですか?」


(明日仕事があるし、どうしよう)

(でも、せっかくおじさまも

そう言ってることだし・・・)

(きっと明後日も無理よね)

(明日と明後日は休んじゃおうかしら)

(別にいいわよね)


「わたしは、大丈夫ですよ」


「でも、箱根なんて久しぶり」

「小学校以来」


「僕も10年ぶりくらいだよ」


「そろそろ上走りたいね」

「下は込んでるみたいだし・・・」


「上もひょっとしたら込んでるかな!?」


おじさまは高速に乗ろうと、

近くのインターを探しました。


ナビを見ると

そこから1キロくらい先に

東京〇田インターがありました。


「よし、もう少しだ」


「そうだ、昼ごはんまだだったね!?」


「はい」


「コンビニでパンかおにぎり

でも買おうか」


ちょうど左側にコンビニがあったので、

おじ様はそこで車を止めました。


「ちょっと待ってて」

おじさまはコンビニに入っていきました。


(そう言われたらおなかがすいてきたわ)

「お待たせ〜」

おじさまはわたしに、

おにぎりとサンドイッチ

そしてお茶を買ってきてくれました。


「わ〜ありがとう」


「食べて〜」


良子はビニールを破き

おにぎりを食べ始めました。


「遠足みたいで、楽しい〜」


「もうすぐ、高速乗るからね〜」

高速のインターの看板が見えてきました。


・・・つづく。



  1. 2011/01/18(火) |
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思春期の良子 13



(わたしも、大人になったのね)

(でも・・・)

(中身はまだコ・ド・モ)


(どっちかというと・・・)

(甘えたいわよね)

(おじさまはわたしの理想の人かしら!?)


--------------------------------------------

11時30分を過ぎたころ

良子は準備を整えて、

約束の場所へと、出かけていきました。


(今日も天気がいいわね)

(ほんとに、うれしくなっちゃう)

(今日はどんな一日になるのかしら・・・)


15分程歩くと渋〇駅が右手に見えてきました。

(ちょっと早かったわね)


良子がそう思っていると、


「良子ちゃん〜」

どこからか声が聞こえてきました。


良子はキョロキョロと

あたりを見回しましたが、

おじさまを見つけることは

できませんでした。


「良子ちゃん、ここだよ」


なんと左手にある公園の駐車場から、

声が聞こえてきました。


(どこなの〜おじさま)

良子は声のある方へと


歩いていきました。


すると・・・。

ブルーのBMWから、

人が降りてきました。


「良子ちゃん〜おはよう」


おじさまが車から降りてきて、

良子に挨拶しました。


「あっおじさま〜」


「ちょっと早く着いたんで、

ここで待ってたよ」


「おじさまの車?」


「そうだよ」


「今日は君とドライブでもしようと思ってね」


「さあ〜乗って」


おじさまは助手席を開けて、

良子を座らせました。


「すっごい〜」


おじさまも運転席に座り、


エンジンをかけました。


ブルン ブルン


「おじさま、どこに連れてってくれるの?」


「そうだね。今日は天気もいいから、

箱根あたりまで行ってみようか」


「うん、わたし箱根に行きたい」


「よし、じゃ出発〜」


おじさまは車を走らせました。


・・・つづく。


















  1. 2011/01/17(月) |
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思春期の良子 12



夢の中で・・・。

(まゆみ・・・)

(ど〜お、この下着?)

(うしろがちょっと食い込んでるけど)


(これで、男もメロメロね)


「あぐ」

「あれっ」


(わたしいつのまにか寝ちゃったみたいね)

(テレビも電気もつけっ放しで)


(今何時かしら?)


良子は携帯電話をバッグから取り出して、

時間を確認した。


(午前1時 ね)

(あれ 誰かから電話が入ってる)


(金子って、この間のおじさまじゃない)

(何かしら・・・)


(まあ、今、夜中だし、明日電話すれば

いいわね)


良子は起きてテレビと電気を消しました。


(変な時間に起きたわ)


(なんか喉が渇いた)


良子はそうっと自分の部屋を出て、

一階に下り、台所に向かいました。

そして、冷蔵庫を開けてみると、

オレンジジュースが入っていたので、

グラスに注ぎました。


「ゴクン ゴクン」

(あ〜おいしい)


良子は一杯じゃ足りずに

もう一杯グラスに注いで、

オレンジジュースを飲み干しました。


(もういいわね)


(これで、またゆっくり眠れそう)


良子はまた自分の部屋に戻り、

ベッドに横になりました。


(明日も休みだわうれしい)

(明日は何をしようかしら)

「グ〜 ス〜」

そんなことを考えてるうちに、

眠りにつきました。


------------------------------------

次の日の 朝 9時20分


「ああ〜」

「は〜」


(あら、いい天気みたいね)

良子は眼を覚ましました。


そして時間を確認しようと、

携帯電話を見ると・・・。


(あれ、電話が入ってる)

(また、おじさまだわ)

(なんの用事かしら?)


良子はこの間、約束したことを

すっかり忘れていました。


(ちょっと電話かけてみようかしら)


良子は電話をかけました。


プルルル プルルル


「はい 、金子です」


「あの、佐々木です。この間はどうも、

電話頂いてたみたいですけど・・・。」


「良美ちゃん、今日の約束覚えてる?」

「約束? あっそういえば」


「やっと思い出してくれたみたいだね」

「今日は大丈夫?」


「はい、全然、何時にします?」

「今9時半だから、昼ごろどう?」


「渋○駅で」


「12時に渋○駅ですか?」


「うん」


「はい、わかりました」


「じゃ、渋○駅で待ってるよ」


「はい、よろしくお願いします」


「ではでは・・・」

男はそう言うと、電話を切りました。


(今日はおじさまとデートだわ)

(昨日買ったワンピース来ていこうかしら)


(下着ももちろん昨日のセクシーなやつ)

(これで、おじさまもイチコロね)


良子は勝ってきた下着を袋から出して、

パジャマを脱いで、

下着をつけてみました。


(うわ〜)

(すっごい〜)

(ちょっと色っぽいじゃない)

(いや〜)


良子は自分の姿があまりにも

セクシーで色っぽかったので、

自分でもびっくりしてしまいました。


(もう、わたしったら)

(すてきよ〜良子)

(なんちゃって〜)


良子はいつの間にか一人の女に

成長していたのでした。


・・・つづく。
























  1. 2011/01/16(日) |
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