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官能小説 お隣のセックス事情

隣の気になるセックス事情を赤裸々に 書き綴っていきます。

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部下とわたしのエッチなコミュニケーション

(わたしはそんなに起用じゃないわ)

(みんなの期待はわかるけど・・・)

(もうどうしたらいいのかわからない)


主任に抜擢され宣伝部のまとめ役になった成美は最近、

心の病にかかってしまいました。


毎日どうしていいかわからずに、

苦痛を感じていました。


「橋本君、例の広告順調に進んでいるのかい?」


片桐部長が尋ねてきました。


「ええ、月末までには間に合わせたいと思っています」


わたしは、そう答えました。


「森君、今日も頼むわね」


最近、成美とパートナーを組んだ森君は

とても仕事熱心で、

毎日遅くまで残って仕事をやっていました。


成美も彼をとても心強く感じていました。


ストレスが溜まりがちの成美は

彼を信頼し、仕事が終わってからも

たびたび一緒に食事をしたり、

休日も一緒に行動を共にしていました。


土曜日仕事帰りに・・・。


「成美さん、明日は一緒に温泉行きませんか?」

「いいわね、連れて行ってくれるの?」

「はい。僕の車で行きましょう」

「楽しみだわ」


二人は約束をして、会社を後にしました。

---------------------------------------------

翌日 午前9時


「おはようございます」

「ああ、おはよういい天気ね」

「ええ、温泉日和ですね」


「どこに連れて行ってくれるの」

「黒川温泉に行こうと思っているんです」

「車で2時間くらいだと思います」


「あ、黒川温泉ね。私も一度行ってみたかったのよ」


二人は車に乗り、黒川温泉に向かった。


しばらくして・・・。


「森君。実は最近わたしちょっと疲れてるの?」


成美は部下の森に自分の気持ちを理解して欲しかったので、

車内で話し始めました。


「どうしたんですか?」


彼も心配そうに尋ねてきました。


「わたし、最近主任になったでしょ。

それから、責任を感じるようなったの。

それで、不安を感じるようになってきたの」


「そうだったんですか」


「でもね、あなたがいてくれるから・・・。

とっても頼りにしてるの。

これからもよろしくね」


そう言うと成美は森君の肩にもたれかかった。

(森君甘えさせて・・・)

(わたしひとりじゃ辛いの)


成美の左手はいつのまにか

運転している森君の股間をまさぐっていました。


「うぐ・・・」


「成美さん〜」


森の股間はしだいに大きくなってきました。


「ちょっとどこかで止めてくれない」

「はい、わかりました」


森は近くにあった公園で車を止めました。


成美はジッパーをおろしイチモツを取り出すと

右手でしごきながら咥え始めました。


「ああ〜成美さん」


「べちゃべちゃ ちゅぱちゅぱ」

成美はおいしそうにイチモツをなめまわしました。


亀頭を咥えながら、右手でピストン運動していると

森君のイチモツは我慢汁をたれながし、

ピクピクするようになってきました。


「いってもいいのよ」

「わたしが飲んであげる」


「ああうう〜」

「成美さんいきそうです」


「うん、いっぱい出してね」


森の亀頭は膨れ上がり、

そして次の瞬間

大量が飛び出してきました。


成美はその精子を2度に分けて飲みほし、

満足そうな顔で、

森君のイチモツをなめまわしました。


「気持ちよかった?」

「はい、とっても」


二人はしばらく休憩をとり、

そして黒川温泉へと向かいました。
  1. 2010/12/30(木) |
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わたしの不倫相手

(わたしは普通のセックスじゃ満足できないの)

(夫はただ入れるだけ)

(なんの盛り上がりもないわ)

(わたしはダッチワイフじゃないのよ)


節子のそんな不満が爆発した

ある日のことです。


いつものように夕飯を作って

旦那の帰りを待っていると・・・。


「ピンポン ピンポン」

ベルがなったので節子は

玄関にいきました。


「は〜い」


節子がドアを開けると

そこには、夫の弟が立っていました。


「あ、俊之さん。どうしたんですか」

「あのすみません。兄貴から届けてくれっ言われたので、

これ持ってきました」


「なんですか?」

「いや〜バーベキューセットです」

「今度バーベキュー行くから貸して欲しいって」


「あ〜ありがとうございます」


節子はそう言って受け取りました。


「あの折角ですから、お茶でもどうですか」


「あ、では少しだけ失礼します」

俊之はそう言うと、兄の家に上がりました。


「もうすぐ帰ってくると思うので、

もしあれだったら一緒にご飯でも・・・」


そう言って節子は俊之にお茶を差し出しました。


しばらくして・・・。


節子の携帯電話が鳴りました。

夫の俊宏からでした。


「もしもし」

「あ〜あなた俊之さんがバーベキューセット

持って来てくれたわよ」


「あ〜そう」

「あの〜今日は飲み会があるから、

ちょっと遅くなるから」


「あ〜そうなの」

「じゃ気をつけてね」

そう言って節子は電話を切りました。


「あ〜今日は遅くなるみたいなんで、

もしよかったら

ご飯一緒に食べていきませんか?」


「それじゃお言葉に甘えて」


節子は食事の用意をしました。


しばらくして・・・。


「俊之さん、実はお願いがあるの?」

「なんですか?」


「わたし、最近背中が痛いんです。

食事が終わったらマッサージしてもらいたいんです」


「あ〜いいですよ」

-------------------------------------------


食事が終わると、節子はうつぶせになり

俊之はその上に跨ってマッサージを始めました。


「あ〜俊之さん気持ちいいわ」

「そう、そこの肩甲骨のところが・・・」


「ここですね」

「ええ」


俊之の指が肩甲骨からおしりの方に

下がっていき、そしてまた

上の方へとあがっていきました。


そして・・・。


欲求不満が溜まっていた節子は

たまらずこう言いました。


「あの〜お願いしてもいいかしら?」

節子は尋ねました。


「はい、なんですか?」


「実は胸も重い感じがするんで、

揉んでもらえます」


節子はそう言うと仰向けになり、

着ているものを脱いでしまいました。


俊之は少し驚きましたが、

平静を保ち、

胸を揉み始めました。


「そう、そういう感じ」

「いいわ。俊之さん」

「ちょっと乳首も摘んでくれると

ありがたいわ」


「はい、わかりました」

俊之も揉んでるうちにムラムラ

してきてしまいました。


「節子さんあの〜」

「なんですか?」

「実はわたしもおちん〇んをマッサージ

していただきたいのですが・・・」


節子はにっこりして、

「いいですよ」

そう言って俊之のズボンを下ろすと、

イチモツを右手でつかみ

左手で亀頭をこすり始めました。


すると、すぐにイチモツは大きくなり、

ピクピクしてきてしまいました。


「俊之さん、もういきそうなのね?」


「わたしの胸に出していいわよ」


俊之は顔が硬直し、イチモツを節子の胸に

擦り付けると、

あっという間に

いってしまいました。


節子は胸に飛び出た精子を

両手で胸にすりこませていきました。


「俊之さんも溜まっていたのね」

「いいのよ」


「今度はわたしのあそこを舐めてくださいます」

「はい、では・・・」


節子は着ているものを全部脱ぎ、

仰向けに寝ると、

俊之はあそこを舐め始めました。


「ああああ〜〜」

「いいわ〜」

{そうよ〜そこが〜クリトリスがいいの〜」


節子は腰を動かしながら、

俊之の愛撫に悶えて、

大きな声で喘いでいました。


「もっと〜もっと舐めて〜」

「そう。もうすぐいくわ〜」


「あああああ」

「俊之さん〜」

「あああ〜」

「い いく〜」


節子はジュースを垂れ流しながら

エクスタシーを迎えました。


「俊之さん、すごく気持ちよかったわ」

「でも、家に人には内緒にしてね〜」


節子は俊之のイチモツについている

精子をテイッシュで拭いてあげました。


「これからは、ちょくちょく会いましょうね」


「はい。節子さん〜」


二人は抱き合い熱いキスを交わしました。
  1. 2010/12/28(火) |
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忘れられないひと夏の思い出

シャイな照子は人と話をすることが

とても苦手で、もちろん異性の男性に

声をかけられても、顔を赤くして

緊張のあまり立っていいるんが

せいいっぱいの状態でした。


彼女は幼いころから、

父親以外の人とは

距離を置いて生活していたため、

人と触れ合うことがほとんどありませんでした。


今日も学校が終わると

いつものように、一人で電車に乗って

家まで帰ってきました。


大学3年生の彼女は

勉強以外のことにはほとんど関心がなく、

家に帰ってきても

何をすることもなく

テレビを見て、お風呂に入って

10時ごろには寝てしまいます。


彼女の母親の信子はそんな照子のことが

とても心配で、父親が仕事から帰ってくると

いつも照子の話ばかりしていました。


「ねえあなた、照子は今日も

わたしとなにも話してくれなかったわ」


「あの子大丈夫かしら?」


すると父親の進は


「照子は今はきっと勉強で大変なのさ」

「そんな気にしなくても大丈夫だよ」



「でも、あの子はもう大人だし

近所の評判もあるから」


「もうちょっとしっかりしてもらいたいわ」



信子は一人娘の照子には

ちゃんとした大人の女性になってほしいという

思いが強く、照子のことを毎日考えていました。


「今度の日曜日にちょっと僕から話してみるよ」

進はそう言うと服を脱いでお風呂に入りました。


------------------------------------------------


日曜日 午前 10時


「おはよう照子」


「お父さんちょっと話があるんだ」


「部屋に入ってもいいかな」


すると・・・。


「はい、どうぞ」

照子は答えた。


進は部屋に入りベッドに座っていた

照子の前に立ち話し始めた。



「最近学校はどう?

友達ともうまくやってるのか?」


「いえ、いつもだいたい一人で過ごしてます」


照子は小さい声で答えた。


「あ、そうか。今勉強の方も大変だろうから・・・」


進はそう言って、照子の機嫌をそこねないように

気を使った。


すると照子の口から驚くような

言葉が出てきました。


「おとうさん、わたし実は好きな人がいるんです」


進はとてもびっくりして、

大声を出しそうになったが

平静を装って


「あ 照子 恋心を抱いている人がいるんだね」


と照子の言葉を受け入れ、そう

言いました。


すると照子は・・・。


「おとうさん、わたし・・・」




「どうしたんだ?照子」


「わたし、大人の女性になりたいんです」


進は照子のあまりの心境の変化に驚きを隠せませんでした。


そして、


「そうだね。照子も大人になったんだね」


「おとうさんもうれしいよ」


そう言って照子の部屋を後にしました。

---------------------------------------------


照子は顔立ちも良くとても清楚な女性です。


しかし、今まで彼女は自分が女であるということを

あまり意識しませんでした。


でも・・・。


一ヶ月前のある夜

照子は進と信子の夜の営みを

目撃してしまったのです。


「あふ いいわあなた」

「今日は一段と大きいわね」


「君のあそこも最高だよ」


「あ いい」




「うぐ・・・ もうだめ あなた もういってもいい」


「僕ももうすぐいきそうだよ」


「ああああああ」


「いぐ・・・・」


照子はその営みを目撃し


自分の体まで素直に反応して


興奮してしまったのです。


(わたしも女だったのね)


それから、自分の部屋に戻り、ベッドで

おっぱいを揉みしだき、

自分が女であることの喜びをかみしめました。



そして・・・。


その次の日から照子の関心は

男性へと移っていきました。


でも、両親に迷惑をかけたくなかった照子は

家ではいつもと変わらぬ照子を演じていました。


照子の関心はお・と・こ


そうです。


男なら誰でも良かったのです。


(誰かわたしを犯して〜)

(誰でもいいの)

(わたしを思いっきり抱いて〜)


ついこの間まで清楚な女性だった照子は

一夜にしてふしだらな女性へと変わってしまいました。


それからは両親には気づかれないように

毎日男を想像しながら

オナニーをして、今までの自分を

忘れようとしました。


毎日両親が寝た後は

買ってきたローターをクリトリスにあて

左手で胸を揉みしだき、

そのままエクスタシーを向かえます。


声が出せないため、心の中で・・・。


(ああ気持ちいいわ)

(そうそこがいいの)


(クリちゃん最高よ)



(そう・・・。もうすぐいくわ)



(あああああああ)


(うぐ〜)



(いくう〜)


その年の夏は、毎晩オナニーで盛り上がり

照子は大人の女へと変わっていったのです。



  1. 2010/12/27(月) |
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まさこのふしだらな日常

(時がたつのは早いわね)

(わたしも来年は2回目の成人式)

(そんな年をとっちゃたのかしら)


(でも、見た目はまだ20代後半ね)


独身で結婚したこともないまさこは

自由気ままな人生を送ってきました。


人からあ〜だこ〜だ言われるのが

いやな性格のため、

男も作らずに、ほどんどひとりで

すごして来ました。



(わたしは自由さえあれば

なにもいらない)


(きっとこれがわたしの運命なんだわ)


(結婚願望もないし・・・)


(だからいつまでも若くいられるのね)


(へたに結婚したら、すぐ老けるしね)




(でもね・・・。)



(ひとつだけ、悩みがあるの・・・。)



(そう、男に犯されたいっていう願望があるの)


(でも・・・、その願いは叶いそうもないわね)



(そうなの・・・)


(だから、いつもひとりで慰めてるの)


(私って変体かしら)



まさこはほとんど毎日のように

オナニーをして自分を慰めていました。


(ひとりでいると、もう自然と股間に手がいってしまって・・・)


(唯一の楽しみがオナニーだから)


(毎日かかせないわ)


(誰にも気兼ねなくできるから・・・)


(今夜もひとりで盛り上がっちゃおうっと)


まさこはいつものように

裸でベッドに寝転がり、

3本の指をあそこに入れて


腰を激しく動かしました。


「あああああああ」

(指が最高なの)

(そう、わたしの3本の指がとっても・・・)


クチュクチュ ピチャピチャ


(あそこが激しく音をたててるわ)


(クリトリスもとっても敏感よ)


「あう うふ・・・」


(あ〜もうすぐわたしのいやらしいお〇んこが

いきそうだわ)


「あ ああ・・・」


「い く〜〜〜〜〜」

-------------------------------------------




(もうわたしったら)

(今日も最高に気持ちよかったわ)



(わたしは自由を楽しむ淫らな女・・・)

  1. 2010/12/26(日) |
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超ミニスカ みさとの学園ライフ

みさとは花の女子高生

彼女はスタイルも良く

男子生徒の憧れの的でした。


彼女のスタイルは日本人離れしていて

脚は細くて長く、

とってもセクシーなおしりは

小さくて引き締まっていました。


彼女自身もその細長い脚が

とても気に入っていて

スカートもわざとミニを履いて

脚の長さを強調していました。

 
そして

ついこの間18才の誕生日を向かえた

みさとは、


(わたしはモデルのなりたい)

(そして世の男性を驚かせたい)

(きっとみんなわたしのセクシーなボデイに

夢中になるわ)


みさとは最近、大人になった自覚が芽生えてきて、

恵まれた肉体を生かした仕事がしたいと

強く感じていました。

------------------------------------------------

ある日の学校帰り、

いつものように表参道を歩いていると・・・。


「あの、すみません。ちょっとお話いいですか」

と若いお兄さんが声をかけてきました。

(なんだろう、スカウトかしら)


みさとは立ち止まって、

そのお兄さんの話に

興味を示しました。


「はい、なんでしょうか」


「わたし〇〇事務所のものですけど、

あなたの写真を撮らせていただいと思っているのですが」


「今少し時間ありますか」

(やっぱりそうだわ)

(わたしモデルデビューできるかもしれない)


そう思ったみさとは、

「はい、少しなら大丈夫ですけど」


「では、うちのスタジオに案内します」


そう言ってそのお兄さんはみさとを案内した。


スタジオに到着し、中に入ると

そこは薄暗く人の気配がありませんでした。


「では、そこに荷物を置いてください」


そう言われたみさとは、

持っていたかばんを置いた。


「では早速ですが、こちらの水着に着替えてください」

「試着室はこちらです」


みさとは言われるままに、

水着を持って試着室に入った。


(やだ〜なにこれTバックじゃない)


(ちょっとはずかしい)


そう思ったみさとだったが、

これもモデルの仕事と割り切り

ビキニの水着に着替えた。


「あの〜着替えましたけど」


みさとはそう言ったが

返事が返ってこなかった。


「あの〜すいません、着替え終わりました」


みさとはもう一度大きな声で言った。


しかし、返事は返ってこなかった。


(あれ〜誰もいないのかしら)


みさとは確かめるために

試着室の外に出てきた。


すると、隣の部屋から声が聞こえてきました。


「あはん〜」

「いいわ〜、そこよ〜」


(なにかしら)

(なにやってるの)


みさとは不思議に思い

部屋のドアを少し開けて

覗いてみると・・・。


(やだ〜セックスしてる)

(さっきのお兄さんじゃない)


(どうして〜)

(わたしもするのかしら〜)


みさとがそう思っている間も

二人は気持ちよさそうにセックスをしていました。


すると・・・。


「あ〜着替え終わった?」

「じゃこっちにおいで」


お兄さんはわたしに悪びれることもなく

そう言った。



(冗談じゃないわ)

(そんなつもりはないわよ)


(もう帰る)


みさと部屋のドアを閉め

着てきた服に着替えて帰ろうとしました。




「君は大人になったんだ」

「僕はモデルの写真集も撮ってるんだよ」

「君がその気ならいつでもモデルデビューできるよ」


隣の部屋から大きな声でお兄さんがそう言いました。


みさとは着替えるのを途中でやめ、

また隣の部屋のドアを開けた。


そして・・・。


「わたし、モデルになれるんですか?」


「ああ、なれるさ」


「でも、モデルになるには君は大人に

ならなければ、なれないよ」


みさとは意味が分からなかった。


「どういう意味ですか?」


「だからこっちにおいで」


みさとは不思議な顔をしてお兄さんに近づいていった。


お兄さんはみさとを抱きしめ、

もう一人の女のあそこからイチモツを

抜いてみさとの手に握らせた。


「それは、こういうことさ」


お兄さんはそう言うと、


みさとのビキニを剥ぎ取り、


みさとの胸にイチモツをこすりつけた。


みさとはなんの抵抗もせず、

胸でイチモツをはさみ

口に亀頭を含んだ。


「いいよ〜そう君はモデルになるんだ」

「そう、その調子だよ」


お兄さんはイチモツをみさとの口にもっていき

自分はみさとのあそこを舌で転がした。


「あああああ〜」

「気持ちいい」


みさとは思わず声を出した。

みさとはあそこからジュースを

垂らしながら、

必死にイチモツを咥えた。



「じゃ、そろそろ入れるよ」

お兄さんはそう言うとイチモツを口から抜いて

みさとのあそこに挿入しました。


「あ〜すごい」

(これでモデルデビューは間違いないわね)


みさとはそう思うと、

気持ちよさのあまり、

喘ぎまくりました。


「うぐ〜」

「あ はあ いい そこがいいの〜」

「もうだめ」


お兄さんのピストンは次第に激しくなり、

みさともそれに合わせて腰を振り続けました。


「あああ そろそろ出すよ〜」

そう言うとお兄さんはそのまま

みさとのあそこに精子を注ぎ込みました。


(え〜うっそ〜)

(どこ出してんのよ)


お兄さんは、みさとのあそこから

イチモツを抜き取ると

みさとの口にもっていきました。


「さあ〜きれいにするんだ」


みさとは言われたとおり、

イチモツを舌できれいに

なめあげました。


「君は今日からうちの社員にするよ」

「だから僕には逆らわないで」

「心配しないで、今度君に外車をプレゼントするよ」


みさとはもう自分が引き返せないことを悟りました。

(わたしはこの人の言うことを聞いていればいいんだわ)


「今日は帰っていいよ」

「はい、わかりました。ありがとうございました」


「あ待って、今日のバイト代渡しとく」

お兄さんはそう言ってわたしに20万円くれました。


(これでいいんだわ)

(あの人が私を変えてくれる)


(帰りにシャネルのバッグ買って帰ろうかしら)


みさとは、複雑な気持ちだったが、

自分の恵まれたボデイに感謝をしました。



  1. 2010/12/25(土) |
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