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官能小説 お隣のセックス事情

隣の気になるセックス事情を赤裸々に 書き綴っていきます。

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思春期の良子 21



それから、20分後・・・。

(今日は何をしようかしら・・・)

(あっそうだ・・・)

(一応電話しておかないとね)


良子は携帯電話を取り出し、

事務所に電話をした。

「おじさま、ちょっと電話するね」


「あ〜今日仕事休むんだったね」


良子は電話をかけた。


ツルルル ツルルル


「おはようございます。良美です」

「すみません。今日法事で

これから出かけるんで、

お休みしますので・・・」

「よろしくお願いします。」


「はい、明日は出勤します」

「はい、わかりました」

「明日2時(午後)に事務所ですね」


「はい、失礼します」


良子は電話を切った。


「今日は休みだわ」

「ゆっくりしよう」


「さあ〜そば食べようか〜」


車は品〇駅の横を通り過ぎ、

NTTドコ〇の隣の蕎麦屋の駐車場に

入ろうとしていた。


おじさまは通行人に気をつけ、

駐車場に車を入れた。


「おなかすいたでしょ」

「おそば食べた〜い」


おじさまは駐車場に車を止めた。


「ここ、おいしいんたよ」

「もう40年前からやってる店でね」


「とっても評判がいいんだ」

「そうなの〜」


二人は店の中に入った。


「あ〜どうも」

おじさまが言った。

「いや、いらっしゃい」


「今日はいい天気ですね」


「ええ・・・」


「実は僕、今箱根から

帰ってきたところなんですよ」


おじさまが言うと・・・。


「そうなんですか〜」


「うらやましいわ・・・」


「箱根はいいところですものね」



二人はカウンターに腰を下ろした。


「あの、こちら僕の友達の良美ちゃん」

おじさまは店員のおばさんに、

良美ちゃんを紹介した。


「どうも、はじめまして〜」

良美ちゃんは店員に挨拶をした。


「こちらこそ、はじめまして〜」

店員はニコニコ顔で良美に挨拶をした。


「今日は何になさいます?」


「そうだね。僕はざるにしようかな〜」

「良美ちゃんは〜」


「わたしもざるがいいです」


「は〜い。ざる2つね」

「ちょっと待っててね」


店員は水の入ったグラスを二人の前に置いた。


しばらくして・・・。


「は〜い。ざるお待ち」

店員がざるを2つ運んできました。


「さ〜あ良美ちゃん食べて〜」

「はい、いただきます」


二人は食べ始めました。


「お〜いしい」

良美は思わず大きな声で言いました。

「そうでしょ。おいしいでしょ」


二人はスルスルスルスルと

おいしいおそばをあっという間に

食べてしまいました。


「おいしかった〜」

良美はとても満足そうでした。


「良美ちゃん。渋〇駅まで送って行くよ」

「ありがとう。おじさま」


「ごちそうさま〜」

二人は席を立ち出口に向かった。

「いつもありがとうございます」

「ちょうど、1,000円です」


おじさまは財布から1,000円札を出し、

店員に渡した。


「どうも、また来ます」

「はい、ありがとうございました」


二人は店を出ました。

・・・つづく。

























  1. 2011/01/30(日) |
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思春期の良子 20



(ほんとに楽しかったわ・・・)

(また連れて行ってくれるのかしら)

「ね〜おじさま、

また一緒にどこかいきたいね〜」

「うんそうだね。また誘うよ」


「ほんとに〜」


「じゃ〜指きりげんまん」


「はい。・・・・ハリセンボンの〜ます。」


「ははははははは。良美ちゃんは愉快だね」


「さあ〜高速で帰るよ」


おじさまは箱根〇元から高速に乗った。


「空いてるみたいだね〜」


「これなら速く着きそうだ」


「良美ちゃん11時ごろには

着きそうだよ」


「グウウウウ・・・」


良子はいつの間にか寝ていました。


(良美ちゃんは車の方が

寝られるみたいだな)


-----------------------------------

道路の込みもほとんどなく、

東京までたどり着きました。

「はあ〜」


「良美ちゃん、もうすぐだよ」


良美は目を擦りながら、

あたりを確認していました。


高速の看板に東京〇田出口

あと200メートルと

書いてありました。


「もう着くのおじさま・・・」


「速かったわね」

そう言ってる間にも、

車は東京〇田インターに着き、


おじさまは料金所でお金を払っていた。


「はい、2000円」


「さあ〜ご飯でも食べようか」

「時間も早く着いたし、

まだゆっくり出来るよ」

「良美ちゃん何が食べたい?」


「わたしはなんでもいいよ〜」


「そうだね・・・」


「そばでも食べる〜」


「うん、そば食べた〜い」


「よし、じゃおいしいとこ連れてくよ〜」


おじさまはそう言うと、

品〇方面に車を走らせました。


・・・つづく。
  1. 2011/01/28(金) |
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思春期の良子 19



翌朝 8時

「は〜あ」

「あれ・・・」


「良美ちゃん〜」

「おじさま、おはよう」


「お目覚めはいかがですか〜」


「わたしは今温泉に入って、

出てきたところよ・・・」


「おじさまも入ったら〜」


おじさまは起き上がると、

携帯電話で時間を確認した。


「良く寝たみたいだね」

「朝食は出ないから」


「着替えたら、出発しようか」


「は〜い」

良美は持ってきたドライヤーで、

頭を乾かし、

着てきた服に着替えた。


「また来たいわね、おじさま」


「そうだね、また来よう」

おじさまも着替えが終わり、

荷物を整理した。

「忘れ物はないね」


「そろそろ行くよ」


「お土産はわたしが持ってくわ」


「あ〜そうだね」


二人は部屋を出て、

エレベーターで一階に下りた。


おじさまはフロントに寄って、

鍵を返しにいった。


「ジュースとビール代が300円です」

「はいは〜い」

おじさまは、フロントに300円払った。


「どうも、ありがとうございました」

「どうも」


「良美ちゃん行くよ〜」


二人は、ホテルを出て駐車場に向かった。


「ご飯は途中で食べて行こうか」

「うん、でも着いてから食べてもいいよ」


二人は車に乗ると、

ウインドーを開け、


箱根の町を惜しみながら、

箱根〇元を目指した。


・・・つづく。


  1. 2011/01/24(月) |
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思春期の良子 18



「さ〜て、散歩にでも行こうか」

「いいですね」


二人は部屋を出て、

エレベーターで一階に下りた。


そして、ロビーを通り抜け、

外に出ました。


ホテルを出て左に曲がり歩いていくと、

たくさんのおみやげ物屋さんが

並んでいました。


「人がたくさんいますね〜」

「どこかのツアーの人たちみたいだね」


「何か買っていこうか・・・」

「わたしおまんじゅうがいい〜」


「若い子はやっぱり食べ物か」


「僕はこれがいいな」


「いらっしゃいませ」

「それは、寄木細工です」

「気に入ったのどうですか」

店員が言いました。


「うんと・・・」

「これが良さそうだね」


おじさまは小銭要れを指差した。

「こちらでよろしいですか」

「うん、僕はこれで・・・」


「良美ちゃんはおまんじゅうでいいの」


「うん、このおまんじゅうおいしそう〜」


良子は菜の花まんじゅうが

気にいったみたいだった。


「これ、ふたつでいくら」

「え〜3,700円です」


「じゃ〜これで」


おじさまは1万円札を店員に渡した。

「どうも、ありがとうございました」


おじさまは店員からおつりと

品物の入った袋をもらった。


「良美ちゃん、なにか他に買いたいものはないの」


「おじさん、ありがとう〜おまんじゅう」

「もうないわよ」


二人は店を出ると、もと来た道を戻り、

ホテルに帰った。


「は〜そろそろ疲れてきたね」

「おじさま運転してきたからね」


「明日は10時にチェックアウトだから」


「昼過ぎには、渋○に着くね」


「良美ちゃん明日は仕事?」

「うん、でも・・・」


「明日は休んじゃおうかな・・・」


「明日一日休んで明後日から行く」


「僕は明日、そのまま用事があるから、

良美ちゃんはゆっくり休みなよ」


「おじさま、明日仕事?」

「うん、明日は大事なお客様と

会う約束してるんだ」


「そうなんだ〜」


「良美ちゃん、ちょっと肩揉んでくれない」

おじさまは肩を叩きながら、

言いました。

「いいわよ、おじさま〜」


良子はおじさまの後ろに座り、

両手で肩を揉み始めた。


「あ〜気持ちいいよ、

良美ちゃんうまいね〜」


「わたし前、おばあちゃんの肩

良く揉んでたから」


「グ〜ス〜」


おじさまは気持ちが良くなったのか、

そのまま目を閉じて、

いびきをかいて寝てしまいました。


「もう〜おじさまったら〜」

良子は、おじさまが自分を抱いてくれないので

ちょっと残念そうでした。


その後良子は、2人分のふとんを敷き、

おじさまを布団に寝かせ、

自分も電気を消して横になりました。


(まだ8時じゃない)

(おじさまったら〜)


(でも、疲れてたのね)

(また、いつかチャンスはあるわ)


そんなことを考えながら、

良子もいつの間にか眠りにつきました。


・・・つづく。








  1. 2011/01/23(日) |
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思春期の良子 17



「温泉に入ってちょっと喉が渇いたね」


「良しちゃん何か飲む?」

「わたし、ジュースが飲みた〜い」


おじさまは部屋にあった冷蔵庫を開けて、

中にある缶ジュースを良子に渡した。


「ありがとう」


良子はジュースを飲み始めた。


「僕はビールがいいな」


おじさまはそう言うと、

缶ビールを出して飲み始めた。


「いや〜うまい」

「風呂上りのビールは最高だね」


「ほんとここまで来てよかった」


二人は箱根を満喫していた。


「そろそろ食事が運ばれてくるな」


(どんな料理が食べられるのかしら・・・)

良子は箱根で食べられる料理を楽しみにしていた。


しばらくして・・・。

コンコン コンコン

ドアをたたく音が聞こえた。


「は〜い」


「すみません。食事を持ってまいりました」


二人はドアの方を見ると、

女性が食事を持って


部屋に入ってきました。


「どうぞ、今日は刺身と魚のフライと

鍋料理です」


「うわ〜」

良子は思わず声を上げた。


テーブルの上には、豪華な料理が

並びました。


「それでは、ごゆっくり」

「失礼します」


「さあ〜食べようか」

「は〜い」


(わたしの大好きな魚料理がた〜くさん)

(どれから食べようかしら)

(とりあえず、お刺身ね)


良子は小皿にしょうゆを注ぎ、

刺身をつついた。


「お〜いしい」

「おじさま、お刺身おいしいわよ」


「そうかい、この魚のフライもいけるよ」


おじさまは魚のフライを食べていた。


その後も二人は箱根の料理を

楽しんでいました。


15分後・・・。


「いや〜ごちそうさん」

「おいしかった」

「良美ちゃんは〜」


「わたしはもうおなかいっぱい」

「ごちそうさま、おじさま」


「うん、満足したみたいだね」


「ちょっと休んで外に散歩に行こうか」

「は〜い」


二人はしばらく部屋で休んでいました。


・・・つづく。



  1. 2011/01/22(土) |
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